◆華麗なるセレブ一族! 『ダーティ・セクシー・マネー』ダーリング家VSリアルセレブ一家 徹底比較
2012年05月28日 [平口雅世]
かつてアメリカで人気を博したセレブドラマといえば『ダラス』と『ダイナスティ』。 ダラスのユーイング家とデンバーのキャリントン家、どちらも石油で財を成した大富豪一族の愛憎を描くソープオペラだった。 これらが放送されていた70年代末~80年代は、オイルショックの余波で人々の関心が石油とそれにまつわる利権
「吹替って、他の人の演技を理解して演じなければならないから、本当に大変!」『リベンジ』エミリー・ヴァンキャンプ&芦名星スペシャル対談
2012年05月24日 [海外ドラマNAVI]
全米のみならず、日本でも大人気のドラマ『リベンジ』。 その中でヒロインのエミリー・ソーンを演じるエミリー・ヴァンキャンプとその日本語吹替を担当している芦名星の対談が実現した。 アプローチは違えど、同じエミリー・ソーンを演じる二人は、どのような考えで作品に取り組んでいるのだろうか!? ――演技をしてい
「真田さんとはすぐにケミストリーが生まれたの!」『リベンジ』エミリー・ヴァンキャンプ&真田広之 対談
2012年05月18日 [幕田千宏]
『エバーウッド』や『ブラザーズ&シスターズ』での親しみやすい笑顔で海外ドラマファンにはお馴染みのエミリー・ヴァンキャンプ。そんな彼女が一転、復讐に燃える美女を演じる『リベンジ』のプロモーションで初来日。エミリーの復讐に力を貸す謎の日本人投資家タケダ役で、数話に渡ってゲスト出演する真田広之も凱旋帰国を
「謎には慣れっこさ!」『ALCATRAZ / アルカトラズ』ディエゴ・ソト役ホルヘ・ガルシアにインタビュー!
2012年05月14日 [幕田千宏]
1963年に脱出不能の監獄島アルカトラズから忽然と姿を消した囚人・看守が2012年の現代に甦り、数々の犯罪を犯していく。その謎を追うミステリードラマ『ALCATRAZ / アルカトラズ』で、アルカトラズのエキスパート、ディエゴ・ソトを演じているのがホルヘ・ガルシアだ。『LOST』の愛されキャラ、ハー
海外ドラマはライバル!? 日本が100%ドラマ輸入国にならないために!!(3年越しの大改訂版)
2012年05月04日 [尾崎英二郎]
2009年夏に、同じタイトルのコラムを書いた。 あれから3年が過ぎ、当時書いた内容が、今のほうがより肌で感じられる。 "ドラマ" を取り巻く環境が、かなりの勢いで変わりつつある現在、 もう一度、「ドラマ輸入国にならないために!」という提言を綴りたい。 インターネットの勢いが台頭して久しい。 iTu
『コバート・アフェア』シーズン2への秒読み開始! パイパー・ペラーボ&クリストファー・ゴーラム&製作陣にインタビュー
2012年04月19日 [中島理彦]
CIA諜報員のアニー・ウォーカーが、世界をまたに過酷なミッションに挑むスパイアクションドラマ『コバート・アフェア』。そのシーズン2がユニバーサル チャンネルで、4月20日(金)からいよいよスタートする。 そこで、昨年7月、「Comic-Con International:San Diego 2011
「ちょっとしたハッピーがものすごく大きなものに感じる作品」『フォーリング スカイズ』アフレコ現場に突撃!平田広明さん、本田貴子さんにインタビュー!【後編】
2012年04月13日 [幕田千宏]
≪インタビューの【前編】はこちら ―― トム(ノア・ワイリー)とアン(ムーン・ブラッドグッド)の声を演じる上で気を配っているところはあるんですか? 本田:私、実はないんです~(笑) 平田:じゃぁ、僕が話しましょうか? って、僕も...何もないです(笑) ―― 二人とも自然体で? 平田:もともとこのド
「ちょっとしたハッピーがものすごく大きなものに感じる作品」『フォーリング スカイズ』アフレコ現場に突撃!平田広明さん、本田貴子さんにインタビュー!【前編】
2012年04月13日 [幕田千宏]
エイリアン侵略後の世界を舞台に人類とエイリアンの攻防を描いた『フォーリング スカイズ』で、元歴史学者の主人公トム・メイソン(ノア・ワイリー)の声を演じる平田広明さんと、元小児科医アン・グラス(ムーン・ブラッドグッド)の声を担当する本田貴子さん。海外ドラマファンの間ではノア・ワイリーと言えば平田さん、
オーギー&ジェイが『コバート・アフェア』を語る! クリストファー・ゴーラム&センディル・ラママーシー、来日インタビュー!
2012年04月10日 [幕田千宏]
新人女性スパイ、アニーの活躍を描いた『コバート・アフェア』で、アニーの同僚オーギーを演じるクリストファー・ゴーラムとジェイ役のセンディル・ラママーシーが揃って来日。同い年の二人はとにかく仲が良くて、インタビューでも絶妙な掛け合いを披露しながら、ドラマの魅力からイベント秘話まで、大いに語ってくれました
「何より"名前"が難しかった(笑)」『ミディアム』スキャンロン刑事役 斉藤次郎さん、デヴァロス検事役 浦山迅さんに突撃インタビュー
2012年04月05日 [海外ドラマNAVI]
≪★ジョー・デュボア役 清水明彦さんのインタビューはこちら スキャンロン刑事役 斉藤次郎さん ――シーズンを通してどのキャラクターより振れ幅が大きく、厳しい過去を持つスキャンロンですが、特に印象に残るエピソードは? いくつかありますが、特に印象深いのはスキャンロンが証拠を捏造したというエピソードです




