ディズニープラスで本当におすすめのドラマ19選|マーベルやスター・ウォーズだけじゃない!

ディズニー映画やマーベル、スター・ウォーズ作品の印象が強いDisney+(ディズニープラス)。実は、懐かしの海外ドラマや賞レースで話題の最新作などラインナップが充実していることをご存じだろうか? 今回は、本当に見てほしい名作、また話題のドラマを一挙ご紹介!

ディズニープラスで配信中のおすすめ海外ドラマ

ディズニー関連作品しか配信されていないと思われがちなディズニープラスだが、現在はそれ以外も配信しており、ラインナップが非常に豊富となった。

ディズニー子会社のスタジオ・テレビ局が製作するさまざまなドラマ・映画が提供されており、一世を風靡した懐かしの海外ドラマが全シーズン配信されていることも少なくない。

利用料金は月額たったの990円(税込)だけ! 年間プランの場合、1年間で9,900円(税込)と、月額より2か月分もオトクになるのでがっつり楽しみたい人にピッタリ。

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【海外ドラマ】懐かしの名作から話題の最新作まで!12選

ここでは、海外ドラマファンなら一度は聞いたこと&見たことがある名作から、今アメリカ・イギリスで人気を博している話題作まで紹介しよう。

『デスパレートな妻たち』

『デスパレートな妻たち』

製作年2004~2012年
本国放送局ABC
シーズン数全8シーズン(完結済)

絵にかいたような郊外の住宅街ウィステリア通りに住む血の気の多い妻たちを描いた大ヒットドラマ。タイトルの“デスパレート”とは、崖っぷちの意味。そんな崖っぷちに立つ妻たちが孤軍奮闘する姿をコミカルに、そしてブラックに描かれている。

ディズニープラスでは、全8シーズン配信中。

『glee/グリー』

『glee/グリー』

製作年2009~2015年
本国放送局ABC
シーズン数全6シーズン(完結済)

オハイオ州ライマにあるウィリアム・マッキンリー高校を舞台に、スターダムを夢見る野心ある才能豊かな若者たちが、現実の人生に苦悩する姿を描いたミュージカルコメディ。プロのダンサーやミュージシャン、ブロードウェイでの舞台経験などを持つ実力派キャストが、1930~1990年代ヒットソングや人気のミュージカル曲など幅広いジャンルの名曲をカバーするパフォーマンスも見どころ。

『アメリカン・クライム・ストーリー/ヴェルサーチ暗殺』のダレン・クリス、ブロードウェイ版『ヘアスプレー』のマシュー・モリソン、『HEROES』や『アグリー・ベティ』に出演するジェイマ・メイズ、『ナイトミュージアム』シリーズのアッティラ役で知られるパトリック・ギャラガーらが出演している。

ディズニープラスでは、全6シーズン配信中。

『アメリカン・ホラー・ストーリー』

『アメリカン・ホラー・ストーリー』

製作年2011年~現在
本国放送局FX
シーズン数現在シーズン11まで※日本未上陸含む

『Glee/グリー』を生み出した人気クリエイター、ライアン・マーフィーとブラッド・ファルチャックが手がけるアンソロジーシリーズ。シーズンごとにキャストやテーマ、描かれる年代が異なるので、気になるシーズンだけサクッと見るのもおすすめ。

たとえば、シーズン1『呪いの館』はその名から想像できる通り、幽霊が出る家がテーマ。シーズン2の『精神科病棟』は60年代を舞台に精神科病棟の患者や修道士たちが物語を展開していく…。

すべてのシーズンに登場するわけではないが、サラ・ポールソン(『オーシャンズ8』)やエヴァン・ピーターズ(『X-MEN』シリーズ、『ダーマー』)、ジェシカ・ラング(『フュード/確執 ベティ vs ジョーン』)、エマ・ロバーツ(『スクリーム・クイーンズ』)らがよく出演している。出演キャストから見たい作品を選ぶのもアリ!

ディズニープラスでは、シーズン10まで配信中。

なお、スピンオフとなる『アメリカン・ホラー・ストーリーズ』も配信中。

『ホワイトカラー』

『ホワイトカラー』

製作年2009~2014年
本国放送局USA Network
シーズン数全6シーズン(完結済)

天才詐欺師×FBI捜査官!? 異色のタッグが贈るニューヨークを舞台にしたスタイリッシュな犯罪捜査ドラマ。大人気のシリーズだったが、2014年に終了。しかし、今見てもマット・ボマー演じる天才詐欺師のニール・キャフリーの格好良さは色褪せない! 主人公コンビの絶妙なコンビネーションにハマってしまうこと請け合いだ。

ディズニープラスでは、全6シーズン配信中。

『24 ‐TWENTY FOUR‐』

『24 ‐TWENTY FOUR‐』

製作年2001~2010年
本国放送局FOX
シーズン数全8シーズン(完結済)

もはや海外ドラマの代名詞ともいえる『24 ‐TWENTY FOUR‐』。CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアーが仲間たちと共にさまざまなテロに立ち向かっていくサスペンス・アクションだ。

大ヒットした要因の一つはやはり、物語がリアルタイムで進んでいく点だろう。1話1時間、全24話で一日を描くという手法は、本作ならでは。

ディズニープラスでは、全8シーズンが配信中。

その後を描いた『24 TWENTY FOUR リブ・アナザー・デイ』、ジャック・バウアー役のキーファー・サザーランドが製作総指揮を担当した『24 -TWENTY FOUR- レガシー』も配信中。

『グレイズ・アナトミー』

『グレイズ・アナトミー』

製作年2005年~現在
本国放送局ABC
シーズン数現在シーズン19まで ※日本未上陸含む

シアトルの大病院を舞台に、外科医のメレディス・グレイ(エレン・ポンピオ)が恋に仕事に奮闘する様子を描く大ヒットドラマ。2005年から放送がスタートし、今もなお続いているご長寿ドラマで、『ER 緊急救命』を越え今やアメリカの医療ドラマ史上最長シリーズとなった。

ディズニープラスでは、シーズン18まで配信中。

ちなみに、スピンオフ第2弾となる消防士たちの日常を描くレスキューアクション『STATION 19』もディズニープラスで配信されている。

『プライベート・プラクティス:LA診療所』

『プライベート・プラクティス:LA診療所』

製作年2007~2013年
本国放送局ABC
シーズン数全6シーズン(完結済)

『グレイズ・アナトミー』のスピンオフドラマ第1弾。シアトルの大病院を辞めた主人公アディソン(ケイト・ウォルシュ)が、サンタモニカの共同医療センターで友人たちとともに開業医として活躍しながらも、恋や人生に悩み多き迷い続ける姿を描いた群像劇。登場人物たちは本家の主人公たちよりも平均年齢が高く、医師としての経験もより積んでいる。

『マダム・セクレタリー』ヘンリー・マッコード役のティモシー・デイリーや、『プリズン・ブレイク』ポール・ケラーマン役のポール・アデルスタイン、『ヴェロニカ・マーズ』ピズ役のクリス・ローウェルなど、豪華キャストが出演。さらにゲスト出演も多い同作では、『アナと雪の女王』エルサ役のイディナ・メンゼルや『スター・ウォーズ』シリーズのランド・カルリジアン役で知られるビリー・ディー・ウィリアムズらも姿を見せる。

ディズニープラスでは、全6シーズンが配信中。

『ウォーキング・デッド』

『ウォーキング・デッド』

製作年2010~2022年
本国放送局AMC
シーズン数全11シーズン(完結済)

ゾンビドラマの火付け役となった『ウォーキング・デッド』。ついに完結となった本作も、ディズニープラスで視聴できる。序盤はゾンビによる恐怖・混沌を描いているが、途中からはゾンビ・アポカリプス後の世界で人々はどう生き抜いていくのか…というヒューマンドラマとしての側面が強くなっていく。

今から全シーズンを視聴するのはきつい…と思ってしまうかもしれないが、一度見始めれば続きが気になって一気見してしまう人も少なくない。むしろ、完結した今だからこそ「続きを1年以上待たなければいけない」なんてこともなくなったので見時かもしれない。

ディズニープラスでは、全11シーズンが配信中。

『パム&トミー』

『パム&トミー』

製作年2022年
本国放送局FX
シーズン数全1シーズン(完結済)

元プレイメイトで『ベイウォッチ』のスター、パメラ・アンダーソンと彼女の元夫でロックバンド、モトリー・クルーのドラマーであるトミー・リーのセックステープ流出スキャンダルに関する驚くべき実話を基に生まれたオリジナルドラマ。

主役の二人を演じるのは、『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』のセバスチャン・スタンと『ダウントン・アビー』のリリー・ジェームズ。インターネット黎明期の話なので、VHSテープがインターネットに流出するなど、ちょっと懐かしさを感じるかも?

『ブリーダーズ 最愛で憎い宝物』

『ブリーダーズ 最愛で憎い宝物』

製作年2020年~現在
本国放送局FX / Sky One
シーズン数現在、シーズン3まで

ロンドンを舞台に、子育てに奮闘する夫婦の模様をリアルかつユーモラスに描いたファミリードラマ。シーズン1では幼かった子どもたちが、シーズン2では成長し学校に通うように。ただ大きくなった分、新たな問題が降りかかり…。

『SHERLOCK』ジョン・ワトソン役でおなじみマーティン・フリーマンが主演兼製作総指揮を務めている。彼自身の子育ての経験も作品に活かしているそうで、良い面だけでなく悪い面も素直に表現するよう意識しているそう。

ディズニープラスでは、シーズン3まで配信中。

『マーダーズ・イン・ビルディング』

『マーダーズ・イン・ビルディング』

製作年2021年~現在
本国放送局Hulu
シーズン数現在、シーズン2まで

スティーヴ・マーティンとマーティン・ショートというコメディ界のレジェンドコンビと、ディズニーチャンネル出身のセレーナ・ゴメスという異色トリオが、ひとつのビルで起きた殺害事件の犯人探しを始めるミスレリー・コメディ。すでにシーズン3の更新も決まっている。

ディズニープラスでは、シーズン2まで配信中。

【マーベルドラマ】MCUだけじゃない!ABCやNetflix作品も

『ワンダヴィジョン』を皮切りに、ディズニープラスオリジナルのMCUドラマが続々と登場しているが、実はそれ以前のマーベルドラマも多数配信されていることをご存じだろうか? ここでは、マーベル作品初心者でも手を付けやすいおすすめの作品を紹介しよう。

>> マーベルドラマについてもっと詳しく知りたい人はこちら

『ムーンナイト』

『ムーンナイト』場面写真

製作年2022年
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数全1シーズン(完結済)

ごく平凡な男スティーヴン・グラントには、自分でも知らないある秘密があった。あることをきっかけに、自分の中の異なる人格「マーク・スペクター」を知る。そして、月の使者ムーンナイトに変身して…。

『ムーンナイト』はほかの作品との関連がない、MCUの中でも非常に珍しい作品。そのため『アベンジャーズ』などを見ていなくてもOK。この作品だけで十分楽しむことができる!

『エージェント・オブ・シールド』

『エージェント・オブ・シールド』

製作年2013~2020年
本国放送局ABC
シーズン数全7シーズン(完結済)

映画『アベンジャーズ』で死んだはずの査官フィル・コールソンが実は生きていた!? 彼が新たなチームを率いて、宇宙からの脅威や超人に立ち向かっていくアクション捜査ドラマ。序盤は特に、MCUのキャラクターが登場することが多く、MCUファンは必見の内容となっている。

ディズニープラスでは、全7シーズンが配信中。

『デアデビル』

『デアデビル』

製作年2015~2018年
本国放送局Netflix
シーズン数全3シーズン(完結済)

ドラマ版『デアデビル』は、かつてNetflixで独占配信されていたディフェンダーズ・サーガの代表的な作品。チャーリー・コックス演じる弁護士のマット・マードックが、夜は”デアデビル”として悪に立ち向かう、ちょっとダークなアクション・ヒーローだ。

かなり人気の高いシリーズだったが、ディズニープラスの立ち上げが発表された直後に残念ながら打ち切りが発表。しかし、『スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム』にチャーリーのマットがカムバック!

現在、新作となる『Daredevil: Born Again(原題)』の製作が予定されているため、今のうちに予習&復習しておいては?

ディズニープラスでは、全3シーズンが配信中。

【スター・ウォーズのドラマ】世界観にどっぷり浸れる

ディズニープラスでは『スター・ウォーズ』シリーズの映画・ドラマ・アニメも観られる。

特にドラマ作品の撮影現場では、巨大LEDスクリーンを用いた最新技術が使われている。俳優たちはグリーンバックではなく、あらかじめ作られた背景の中で演技を行えるようになったのだ。

そんな『スター・ウォーズ』おすすめのドラマを、ここでは3作紹介しよう。

>> ディズニープラスで配信中のスター・ウォーズ作品についてもっと詳しく知りたい人はこちら

『マンダロリアン』

『マンダロリアン』シーズン3

製作年2021年~現在
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数現在、シーズン3まで

帝国崩壊後、ファースト・オーダーが誕生する前…。孤独な賞金稼ぎである一人のマンダロリアンが、ある子どもと出会い銀河を駆けめぐる冒険を描く。

この「ある子ども」というのが、通称ベビーヨーダと呼ばれ親しまれている、ヨーダによく似た赤子「ザ・チャイルド」。初めはクールな態度のマンダロリアンが、次第にザ・チャイルドに心を開いていく様子は何とも堪らない。ある種、子育て物語ともいえるかもしれない。

ディズニープラスでは、シーズン3まで配信中。

『オビ=ワン・ケノービ』

製作年2022年
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数全1シーズン(完結済)

『スター・ウォーズ エピソード 3/シスの復讐』から10年後。オビ=ワン・ケノービと、ダース・ベイダーこと彼のかつての弟子アナキン・スカイウォーカーが実は出会っていた!? これまで描かれることのなかった二人の物語が幕を開ける。

オビ=ワンとダース・ベイダーの再戦はもちろん、とあるキャラクターが幼い姿で登場するところも必見ポイント。スター・ウォーズファンにはぜひとも見てほしい一作だ。

『キャシアン・アンドー』

『キャシアン・アンドー』

製作年2022年~
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数現在、シーズン1まで

映画『ローグ・ワン』に登場したキャシアン・アンドーが主人公のドラマで、ディエゴ・ルナが続投。『ローグ・ワン』の5年前が舞台で、『スター・ウォーズ』ファンからもかなり評判が高い一作となっている。シーズン2の更新も決定済み。

ディズニープラスでは、シーズン1まで配信中。

【韓国ドラマ】ここでしか見られない注目作が目白押し

ディズニープラスはここ数年、韓国ドラマも積極的に配信している。ディズニープラスでしか配信していない「独占」作品も多いので、気になる作品が配信していないか要チェック!

>> ディズニープラスでおすすめの韓国ドラマ一覧

『コネクト』

韓国ドラマ『コネクト』

製作年2022年
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数全1シーズン(完結済)

臓器売買組織に誘拐され、眼を奪われてしまった主人公のハ・ドンス(チョン・ヘイン)。実は不死身の新しい人種“コネクト”で、移植された人物の視覚をもつように――! 韓国オールスターキャスト&スタッフが揃っているが、監督は三池崇史という、日韓合作のSFスリラー。

『カジノ』

韓国ドラマ『カジノ』

製作年2022年~
本国放送局Disney+オリジナル
シーズン数現在、シーズン1まで

活気に満ちたカジノを舞台にその世界を支配する裏社会に足を踏み入れた主人公、チャ・ムシクの波乱万丈な人生物語『カジノ』。主人公を演じるのは、『オールド・ボーイ』の主役オ・デスで知られる、韓国を代表する俳優チェ・ミンシク。本作で、約26年ぶりにドラマ作品に復帰した。

これから配信予定の新作ドラマ

2023年3月にディズニープラスで配信される海外ドラマ一覧はこちら。

2023年3月の新作【一覧】

2023年2月に配信予定の海外ドラマ【一覧】
    • 『マンダロリアン』シーズン3
    • 『ヴァージン ザ・シリーズ』
    • 『メル・ブルックス/珍説世界史 PART II』
    • 『MARIPOSAS 独裁と蝶たち』
    • 『帰ってきたお父さん』
    • 『ビッグ・スカイ』シーズン3
    • 『ウェディング・アグリーメント:ザ・シリーズ』シーズン1
    • 『UP! 幸せをつかまえよう』
    • 『キング・オブ・TV』シーズン1~2
    • 『天才少女ドギー・カメアロハ』シーズン2

    >>3月配信の海外ドラマについて詳しく見る

2023年に配信された新作ドラマ

2023年1月の新作【一覧】

2023年1月にディズニープラスで配信された海外ドラマ一覧はこちら。

2023年1月に配信された海外ドラマ【一覧】
    • 『@ジーナ:#わたしの想いを曲に込めて』
    • 『アボット エレメンタリー』シーズン2
    • 『ミラのマルチバース・アドベンチャー』
    • 『私のスーパーパワー』
    • 『リカルド・フォート アルゼンチンの名士』
    • 『間違えられたフランス男たち』シーズン2
    • 『エスケープ』

    >>1月配信の海外ドラマについて詳しく見る

2023年2月の新作【一覧】

2023年2月にディズニープラスで配信された海外ドラマ一覧はこちら。

2023年2月に配信された海外ドラマ【一覧】
    • 『コーラス ~夢のステージ~』
    • 『ダムド・セイント 聖者の罪』
    • 『バツイチ男の大ピンチ!』
    • 『ミラのマルチバース・アドベンチャー』
    • 『プライムタイム・フィクサー』
    • 『ウータン・クラン:アメリカン・サーガ』シーズン3
    • 『アメリカン・ホラー・ストーリー』シーズン11
    • 『バスパート!低めな僕ら』
    • 『キンドレッド 時間を超えた絆』
    • 『アリー my Love』シーズン1~5

    >>2月配信の海外ドラマについて詳しく見る

ディズニープラスの料金って?無料期間は…

ディズニープラスの料金プランは2種類。990円の月額プランと、9,900円の年額プランだ。

料金(税込)月額:990円
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メリット
  • Disneyはもちろんマーベルやスター・ウォーズ作品が豊富
  • 米FOXや米Hulu、米ABCの海外ドラマも!
  • 映画は劇場公開から配信までのスパンが短い

    >> 動画配信サービスのメリット・デメリットを比較する

    1か月あたり1,000円以下でかなりの作品数を見放題で視聴できるのは、ドラマファンには堪らないのでは?

    なお、年額の場合、1年間月額プランで支払い続けるよりも2か月分オトクに楽しむことができる。

    今回紹介した作品以外にも、良作を多く配信しているので、この機会にぜひ試してみては?

    Photo:『デスパレートな妻たち』(C)Touchstone Television
    『glee/グリー』© 2022 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.
    『スクリーム・クイーンズ』(C)2017 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.
    『アメリカン・ホラー・ストーリー』© 2021 20th Television
    『ホワイトカラー』(C)2009-2010 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.
    『24 ‐TWENTY FOUR‐』(C)2012 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.
    『グレイズ・アナトミー』『プライベート・プラクティス:LA診療所』© 2022 ABC Studios
    『ウォーキング・デッド』© Josh Stringer/AMC
    『パム&トミー』(C) 2022 Disney and its related entities
    『ブリーダーズ 最愛で憎い宝物』© 2020 FX Networks, LLC. All rights reserved
    『マーダーズ・イン・ビルディング』© 2021 Disney
    『ムーンナイト』© 2022 Marvel
    『エージェント・オブ・シールド』(c) ABC Studios & Marvel
    『デアデビル』(C)2015 Marvel & ABC Studios
    『マンダロリアン』『オビ=ワン・ケノービ』『キャシアン・アンドー』(C)2022 Lucasfilm Ltd.
    『コネクト』© 2022 Disney and its related entities
    『カジノ』©2022 Disney and its related entities