小説「炎と血」シリーズの原作者であるジョージ・R・R・マーティンが、そのドラマ版となる『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』を批判、それを受けて放送局の米HBOが声明を発表して対応している。 ドラマの脚色がシーズン3以降にも影響する? 先日、原作者でありドラマ版に共同クリエイター・製作総指揮としての名を連ねるマーティンは自身のブログを更新。「『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』で起きた問題すべてについて書かなければいけないのは、あまり気が進まないけれど…書かないとだし、書くよ。ただし、今日ではない」と投稿し、場を改めて …