米NBCの人気ドラマ『シカゴ・ファイア』でシーズン13から大隊長ドミニク・“ドム”・パスカル役を演じるダーモット・マローニーが、シーズン14後半の一部エピソードで一時的に画面から姿を消すことが分かった。 米Deadlineによると、パスカルは第14話を最後に一時離脱し、そのままシーズン終盤まで不在となる見込みだという。最終話付近での再登場の可能性もあるが、現時点では最終エピソードの脚本が確定していないとされている。 パスカル不在中に新大隊長が登場 パスカルの不在中、物語には新キャラクターが加わる。新たにキ …