今見るべき一押しドラマ!
『ウェアウルフ・バイ・ナイト』10月7日(金)よりディズニープラスにて独占配信

マーベル・スタジオがハロウィンの季節に特別に贈る最新作『マーベル・スタジオ スペシャル・プレゼンテーション ウェアウルフ・バイ・ナイト』が、10月7日(金)よりDisney+(ディズニープラス)にて日米同時配信されることがわかった。

世界中に衝撃と感動を巻き起こした『アベンジャーズ/エンドゲーム』をはじめ、破格のメガヒット超大作によってエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。ディズニーファンイベントD23 Expo 2022が約3年ぶりに開催され世界中で大きな盛り上がりを見せる中、劇場映画にとどまらず2022年も『ムーンナイト』『ミズ・マーベル』『シー・ハルク:ザ・アトーニー』などを続々と生み出している。そんなマーベル・スタジオがハロウィンに贈るのはまさかのホラー!

『ウェアウルフ・バイ・ナイト』とは?

本作の主人公は、来たるハロウィンにピッタリのマーベル版“人狼”ことウェアウルフ…。この度、ミステリアスな洋館を舞台にハンターたちの中に秘かに紛れ込むウェアウルフに、いつ襲われるかわからない緊迫した展開を予感させるホラー感満載の予告編が解禁。併せて、ウェアウルフの影が忍び寄るキービジュアルも解禁され、これまでのどの作品とも違う、マーベルが生みだすホラー作品の主人公は、果たしてヒーローなのか、ヴィランなのか、それとも全く新しい存在なのか、興味を掻き立てられる。

キャスト&スタッフ

主人公のジャック・ラッセル役を演じるのは映画『バベル』や海外ドラマ『モーツァルト・イン・ザ・ジャングル』、ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』では主人公の相棒の骸骨・ヘクターの声優を務めるなど、多方面で活躍するガエル・ガルシア・ベルナル。脇を固めるのは、ローラ・ドネリー(『アウトランダー』)、ハリエット・サンソム・ハリス(『デスパレートな妻たち』)、カーク・R・サッチャー(『スパイダーマン:ホームカミング』)ら。メガホンを執るのは『リメンバー・ミー』や『ソー:ラブ&サンダー』、『ジョジョ・ラビット』など様々な作品で楽曲を手掛けてきたマイケル・ジアッキノ。

『マーベル・スタジオ スペシャル・プレゼンテーション ウェアウルフ・バイ・ナイト』は10月7日(金)よりディズニープラスにて独占配信開始。(海外ドラマNAVI)

Photo:『ウェアウルフ・バイ・ナイト』(c) 2022 Marvel