ニュース

アナ・デ・アルマス&ジェニファー・コネリー、『HOMELAND』クリエイターの新作スパイドラマに出演か

2026年2月13日 ※本ページにはアフィリエイト広告が含まれます

ディズニープラス
ディズニープラス
Safe Houses

アナ・デ・アルマスとジェニファー・コネリーというハリウッドのトップ俳優二人が、Apple TVの新作スパイスリラーシリーズ『Safe Houses(原題)』への出演交渉に入っていることが明らかになった。Deadlineが報じている。

HOMELAND/ホームランド
『HOMELAND』クリエイター、新作スパイシリーズのショーランナーに就任

ダン・フェスパーマンの同名小説に着想を得たシリーズ『Safe …

原作は実話に着想を得た国際スパイ小説

本作は、スパイシリーズ『HOMELAND』を手がけた脚本家・プロデューサーのギデオン・ラフがショーランナー兼製作総指揮を務める注目プロジェクト。Appleは現時点でキャスティングについて公式コメントを出していない。

『Safe Houses』は、ダン・フェスパーマンによる同名小説を原作とした全8話のドラマシリーズ。物語は、マドリードで起きたCIA高官殺害事件の余波を背景に展開する国際スパイ・スリラー。

中心人物となるのは、殺害の容疑をかけられ逃亡中のCIAエージェント、ソフィア・ヒメネスと、被害者の未亡人であるエリザベス・ウィンスロップ大使。立場の異なる二人が、それぞれの視点から事件の真相を追う中で、世界のパワーバランスを揺るがしかねない巨大な陰謀が明らかになっていく。

アナはソフィア役、ジェニファーはエリザベス役でそれぞれ出演交渉中だという。出演が決定すればアナにとって、WMEと契約後初となる本格的なテレビシリーズ主演となり、キャリアの新たな転機としても注目されている。

原作小説『Safe Houses』は、2018年にクノップ社から出版。元新聞記者であるフェスパーマンが、世界各地での取材経験をもとに執筆した作品。彼がコンサルティング・プロデューサーとして参加する本作では、『ピーキー・ブラインダーズ』で知られるオットー・バサーストがオープニングの数話で監督を務め、ラフ自身も複数話を演出する予定。

アナは、『ジョン・ウィック』スピンオフ映画『バレリーナ:The World of John Wick』で主演を務め、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』のボンドガール役ほか、Apple TVの映画『ゴーステッド』に出演するなどアクション作品での活躍が際立つ。ジェニファーは、ジョエル・エドガートン共演のApple TVシリーズ『ダーク・マター』や映画『トップガン マーヴェリック』への出演も記憶に新しい。

HOMELAND』全8シーズンは、Disney+(ディズニープラス)にて配信中。(海外ドラマNAVI)

\月額1,140円~/

ディズニープラスに加入する

>>詳細
《料金プランの違いを詳しく見る》

ドコモユーザーはさらにお得!

eximo/ahamo/ギガホのセット割ならディズニープラスの月額料金(税込1,140円)が最大6か月間割引に!
さらに爆アゲ セレクションで、セット割終了後もディズニープラスの月額料金(税抜)20%のdポイントが毎月もらえる
そのほか、ドコモからの入会限定でお得なキャンぺーンを随時実施中

ドコモから加入する

セットプランならお得!

HuluとDisney+のセットプランなら月額1,690円~でHuluとディズニープラス両方が楽しめる!
Huluでは日本のドラマやバラエティ、オーディション番組、Disney+ではディズニー作品はもちろんマーベルスター・ウォーズ、さらに最新韓国ドラマBTSなどのオリジナルコンテンツを多数配信!

セットプランに加入する

>>詳細
《セットプランについてもっと詳しく》

  • この記事を書いた人

海外ドラマNAVI編集部

海外ドラマNAVI編集部です。日本で放送&配信される海外ドラマはもちろん、日本未上陸の最新作からドラマスターの最新情報、製作中のドラマまで幅広い海ドラ情報をお伝えします!

-ニュース
-,