『ザ・スイッチ』本予告映像解禁!JKに入れ替わった殺人鬼が大暴れ!

マーベル映画『アントマン』第3弾に出演することが決まったキャスリン・ニュートン主演、映画『ゲット・アウト』や『透明人間』などを手掛ける製作会社ブラムハウス・プロダクションズが贈る"未体験!入れ替わり(ボディスイッチ)ホラー" 『ザ・スイッチ』の予告映像が解禁となった。

『ゲット・アウト』や『アス』、『透明人間』など低予算ながら全米No.1作品や高品質で新感覚の作品を次々生み出し、ハリウッドを席巻する製作会社ブラムハウス・プロダクションを牽引するジェイソン・ブラムと、映画『ハッピー・デス・デイ』シリーズの監督クリストファー・ランドンが手掛ける映画『ザ・スイッチ』。

北米ではホラー界では最も意味のある日、11月13日(金)に公開されると128万ドル(約1億3000万円)稼ぎ、コロナ禍にも関わらず2週連続の全米No.1を記録する大ヒット。

ミリーは「激安ショップで見た」とクラスメイトからからかわれるような、気弱で冴えない女子高生だったが、ある夜、連続殺人鬼ブッチャーに襲われ殺されてしまう...はずが、身体が入れ替わってしまった!

24時間以内に入れ替わりを解かなければ一生元の身体に戻れない状況の中、女子高生の姿を手に入れたブッチャーは殺戮を企てる。鮮やかな赤いレザージャケットにバッチリメイクをキメて、イケてる女子へと変貌を遂げると、包丁に電ノコ、チェーンソーと次から次へと凶器を持ち変え、手当たり次第に殺戮を繰り広げて大暴れ! 果たして、ミリーは身体を取り戻すことはできるのか―。女子高生と連続殺人鬼がぶつかり合う、長い長い夜が幕を開けようとしていた。

ミリーを演じるのは、映画『名探偵ピカチュウ』『スリー・ビルボード』他、『SUPERNATURAL/スーパーナチュラル』や『ザ・ソサエティ』などドラマにも出演しているキャスリン・ニュートン。マーベル映画『アントマン』シリーズ最新作『Ant-Man and the Wasp: Quantumania(原題)』への出演も決まった次世代トップ女優だ。連続殺人犯ブッチャー役には『サイコ』や『TRUE DETECTIVE/ロサンゼルス』で知られる演技派俳優ヴィンス・ヴォーン。その他、セレステ・オコナー(『ゴーストバスターズ/アフターライフ』)、ミーシャ・オシェロヴィッチ(『ザ・ゴールドフィンチ』) 、アラン・ラック(『キング・オブ・メディア』)らが出演している。

ホラーの帝王スティーヴン・キングが「クソ素晴らしい!」と絶賛する映画『ザ・スイッチ』は、2021年1月15日(金)全国ロードショー!(海外ドラマNAVI)

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『ザ・スイッチ』(c) 2020 UNIVERSAL STUDIOS