ニュース

『捜索者の血』サム・ワーシントン、新たな主演ドラマが決定!

2026年9月26日 ※本ページにはアフィリエイト広告が含まれます

ディズニープラス 500円分のデジタルギフトプレゼント
ディズニープラス 500円分のデジタルギフトプレゼント

主演したNetflixドラマ『捜索者の血』で大きな成功を収めたサム・ワーシントンが、新たなドラマで再び主役を演じることが分かった。米Varietyが報じている。

捜索者の血
ハーラン・コーベン原作『捜索者の血』がNetflix歴代トップ10入り

2013年にスタートした『ハウス・オブ・カード 野望の階段』 …

今度は「ジェイソン・ボーン」シリーズ原作者の作品

今年6月にリリースされた『捜索者の血』は、「Netflix史上最も見られた海外ドラマランキング」のトップ10に入るほどのヒットを記録。ハーラン・コーベンの同名小説をもとにしたリミテッドシリーズで、サムは実の息子を殺した罪を着せられて終身刑で服役中だが、実は息子が生きているかもしれないと知り危険を冒して捜索に乗り出す父親に扮した。

そんなサムが新たに参加するのは、米Huluの新作ドラマ『The Parsifal Mosaic(原題)』。「ジェイソン・ボーン」シリーズでおなじみのロバート・ラドラムによる1982年のスパイ小説「狂気のモザイク」をもとにする。

CIAの危険な現場を長年経験してきたマイケル・ハヴロックは、引退を考えていた。しかし、秘密裏に愛していたパートナーのジェナ・カラスに裏切られたことを知る。そして、マイケルは世界中に広がる強大な陰謀を解き明かすことになり…。

マイケル・ハヴロックをサムが演じ、ジェナ・カラスに扮するのは『ディセンダント』シリーズのイヴィ役で知られるソフィア・カーソン。二人は製作総指揮も務める。脚本を執筆するのは『COLONY/コロニー』のウェス・トゥーク。

サム・ワーシントン、ソフィア・カーソン

「狂気のモザイク」は2009年にロン・ハワード監督(『ダ・ヴィンチ・コード』)による映画化が持ち上がるも頓挫。数年後にはチャン・イーモウ監督(『初恋のきた道』)も交渉に入っていたと言われる。

ハーラン・コーベンの小説のドラマ化を成功に導いたサムは、ロバート・ラドラム作品でもそれに続くことができるだろうか。

『捜索者の血』はNetflixで独占配信中。(海外ドラマNAVI)

爆アゲセレクション Netflix

ドコモユーザーはNetflixがおトク!ドコモ MAX・ドコモ ポイ活MAXならNetflixのご利用料金(税抜)に対して、毎月dポイント(期間・用途限定)最大20%還元!

ドコモ ポイ活20・ahamo・eximo・ギガホなら毎月10%還元!

\ドコモユーザー必見/

爆アゲ セレクション

>>詳しくはコチラ

※すでにNetflixを利用中でも、利用開始登録の際に、現在Netflixアカウントに登録しているEメールアドレスを用いて登録することが可能。この場合Netflixに支払い済みのNetflixの月額料金は返金されないので要注意。
※Apple iTunes billingをNetflixの月額料金の支払い方法として登録していた場合は、利用開始登録の前に支払いキャンセルの手続きが必要。
※他社Netflixパッケージサービスをご契約の方は、他社Netflixパッケージサービスを解約する必要あり。


Netflix
【ランキング】Netflix史上最も見られた海外ドラマ トップ10

2013年にスタートした『ハウス・オブ・カード 野望の階段』 …


「ジェイソン・ボーン」シリーズ原作者の小説がドラマ化!主人公は記憶喪失のスパイ

「ジェイソン・ボーン」シリーズで知られる人気スパイ作家ロバー …

参考元:米Variety

  • この記事を書いた人

海外ドラマNAVI編集部

海外ドラマNAVI編集部です。日本で放送&配信される海外ドラマはもちろん、日本未上陸の最新作からドラマスターの最新情報、製作中のドラマまで幅広い海ドラ情報をお伝えします!

-ニュース
-, ,