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ディズニープラスで見るべき作品一覧|映画・ドラマ・マーベル・SW・アニメを網羅
ディズニー映画からピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナシ …
ディズニープラス人気ランキングTOP10【2026年8月7日】
ディズニープラス本日のTOP10は下記の通り(2026年8月7日時点)。
- スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
- 殺し屋たちの店
- スパイダーマン:ホームカミング
- 私がビーバーになる時
- スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
- アベンジャーズ/エンドゲーム
- アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
- スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ
- King & Princeがまちあわせ in LA
- アベンジャーズ
『スパイダーマン』シリーズがランキングを席巻
今月のランキングで最も存在感を放ったのは、『スパイダーマン』シリーズだ。『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』が首位を獲得したほか、『スパイダーマン:ホームカミング』が3位、『ファー・フロム・ホーム』が5位にランクインし、シリーズ3作品がトップ10入りを果たした。
背景には、7月31日(金)に公開されたシリーズ最新作『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の影響があるとみられる。劇場で最新作を鑑賞する前に過去作を見返すファンや、新たにシリーズを一気見する視聴者が増えたことで、ランキングを大きく押し上げたようだ。
さらに、『アベンジャーズ/エンドゲーム』(6位)と『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(7位)も上位に入り、スパイダーマンの物語と深く関わるMCU作品にも注目が集まった。マーベル作品全体への関心の高さがうかがえるランキングとなっている。
『殺し屋たちの店』シーズン2配信開始で再び注目
マーベル作品が上位を占める中、2位には韓国ドラマ『殺し屋たちの店』がランクインした。
7月22日(水)より配信が始まったシーズン2では、叔父ジンマンの知られざる過去や新たな敵との戦いが描かれ、物語はさらにスケールアップ。日本から岡田将生と玄理が新キャストとして参加したことも話題を集めている。
こうした続編配信の影響もあり、新シーズンを楽しむ前にシーズン1を見返す視聴者や、この機会にシリーズを見始める人が増えたことで、ランキング入りにつながったとみられる。世界的にも高い評価を受けたノンストップ・サバイバル・サスペンスだけに、今後も上位を維持できるか注目されそうだ。
(海外ドラマNAVI)





