キム・カーダシアン主演、ライアン・マーフィー製作総指揮で贈るリーガルドラマ『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2が、「Disney+ (ディズニープラス)」の「スター」にて、2026年11月4日(水)より独占配信スタート。これにともない、刺激的な日本語吹替版予告映像とキービジュアルが到着し、日本語吹替版の同時配信も決定した。
むき出しのプライドと欲がぶつかり合う衝撃の新章が開幕
本作は『glee/グリー』や『アメリカン・ホラー・ストーリー』、『9-1-1 LA 救命最前線』などを手掛け、エミー賞6度の受賞歴を誇るヒットメーカーのライアン・マーフィーが製作総指揮を務める話題作。キム・カーダシアンをはじめ、ナオミ・ワッツやニーシー・ナッシュ・ベッツら豪華キャストが集結し、華やかな離婚弁護士たちの活躍を描く。
男性優位の事務所を去り、自分たちの熱意で離婚手続きを専門とする事務所「グラント・ロンソン・グリーン」を開業したアルーラ(キム・カーダシアン)、リバティ(ナオミ・ワッツ)、エメラルド(ニーシー・ナッシュ・ベッツ)の三人。運命を左右する別れやスキャンダラスな秘密を乗り越えてきた彼女たちだったが、開業の際に誘われなかったことを逆恨みする元同僚カリントン(サラ・ポールソン)の復讐心が次第に増幅していく。
日本語吹替版予告&キービジュアルが到着!吹替版の同時配信も決定
シーズン2では新たな協力関係が生まれる一方で友情が試され、衝撃的な事実が事務所の存続そのものを脅かしていく。さらに、かつてないほど波乱に満ちた離婚案件が彼女たちを待ち受ける。
解禁された日本語吹替版予告映像は、「人は復讐に燃えると残虐になる――」というフレーズから始まり、華やかな世界の中でくすぶる意地やプライド、欲があらわになっていく様子を捉えている。望みを叶えるためなら手段を選ばない敏腕弁護士たちによる、愛と戦争の第2章がついに幕を開ける。
『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2配信情報
『オール・イズ・フェア 女神たちの法廷』シーズン2は、2026年11月4日(水)よりディズニープラスのスターにて独占配信開始。(海外ドラマNAVI)




