Apple Original Films最新作、ジョナ・ヒル監督脚本&キアヌ・リーブス主演で贈るダークコメディ『アウトカム』が、4月10日(金)よりApple TVにて、世界同時配信開始することが決定! 現地時間2月3日(火)、カリフォルニア州サンタモニカで行われたApple TV Press Dayにて、ついに本作のファーストルックが初公開された!
-

『ホワイトカラー』マット・ボマー、“ルーヴル盗難”をジョークで否定!共演者たちが反応
10月19日にパリのルーヴル美術館が盗難被害にあってから約1 …
ハリウッドのスター俳優×実力派コメディアン

子供の頃からの長年の活躍で、国民的に親しまれてきたハリウッドスター、リーフ(キアヌ・リーブス)。だがある日、リーフのもとに、衝撃的な“謎のビデオ”が届く。自身のイメージを失墜させ、キャリアを完結させかねない脅迫を受けたリーフの頭には、過去に自分が傷つけてきた人々の顔が浮かぶ…。
そしてリーフは、生涯の親友であるカイル(キャメロン・ディアス)とザンダー(マット・ボマー)、そして危機管理専門の弁護士アイラ(ジョナ・ヒル)の助けを借り、心当たりのある人たちへの訪問を開始。最初こそ、犯人を突き止めようとするリーフたちだったが、過去に傷つけたはずの人々と久しぶり再開し、本音で話し向き合ううちに、いつしかそれは、リーフにとっての魂の“謝罪行脚”へと変わっていく――。
主演キアヌ・リーブスと共演するのは、キャメロン・ディアス(『ホリデイ』)、そして、ゴールデン・グローブ賞およびクリティックス・チョイス・アワード受賞俳優マット・ボマー(『ホワイトカラー』)ら、ハリウッドの一線級のスター俳優ら。


さらに、マーティン・スコセッシ監督が本人役ではない役で出演する他、スーザン・ルッチ(『サタデー・ナイト・ライブ』『デビアスなメイドたち』)、ラバーン・コックス(『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』)、カイア・ガーバー(『バビロン』)ら華やかな顔ぶれが出演。
コメディ映画には欠かせない、コメディアンらも実力派が参戦。デヴィッド・スペード(『アダルトボーイズ青春白書』)や、ロイ・ウッド・Jr、アイビー・ウォークらに加え、日本人と台湾人の両親を持ち、今全米を笑いの渦に巻き込むスタンドアップコメディアン、アツコ・オカツカも出演! その他、まだ明かされていない豪華出演者たちも!

監督・脚本・出演ジョナ・ヒルに加えて、共同脚本はエズラ・ウッズ(監督・共同脚本ジョナ・ヒル『Cut off(原題)』)。製作総指揮はアダム・メリムズ(Apple Original Films『フィンチ』、『マダム・ウェブ』)。Apple Studios が製作。ヒルの制作会社StrongBabyのマット・ダインズ、アリ・グッドウィン、そしてヒル自身がプロデューサーを務める。
過去との対峙こそが、未来を救う唯一の道。ジョナ・ヒルが、リーフの破天荒ながらも切なく、ノスタルジックな自分探しの旅を、独自のダークで笑いありの感性で描き出す! Apple Original Films『アウトカム』は、4月10月(金)Apple TVにて全世界同時配信開始!
(海外ドラマNAVI)





