脳が100%覚醒した驚異の世界、道への扉が開かれる!『LIMITLESS(リミットレス)』5.17[WED]DVDリリース&レンタル開始!!

サリヴァン・ステイプルトン(Sullivan Stapleton)

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メル・ギブソン、ヒュー・ジャックマン、クリス・ヘムズワース、アレックス・オローリンなど多くの肉体派俳優を輩出してきたオーストラリアで、彼らに続く存在がサリヴァン・ステイプルトンだ。アクションドラマ『ストライクバック』で危険な任務に挑み、映画『300 <スリーハンドレッド> ~帝国の進撃~』で大国との

ジェイミー・アレクサンダー(Jaimie Alexander)

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元アスリートらしく鍛え上げられつつもしなやかでエレガントな身体と、印象的な緑の瞳で様々な感情を表すことができるジェイミー・アレクサンダー。『ブラインドスポット』が全米で2015年に放送スタートするや否や大ヒットとなった理由の一つとして、主人公である、記憶を失った身元不明の女性"ジェーン・ドウ"をジェ

キット・ハリントン(Kit Harington)

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世界中で大ヒットしている大河ファンタジードラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』は多くのキャストを一躍人気スターへと押し上げたが、その中でも大ブレイクを果たした一人がジョン・スノウ役のキット・ハリントンだろう。北部の領主ネッド・スタークの落とし子(私生児)として育てられたが、人々を侵略から守る番人、"ナイ

ジャレッド・パダレッキ(Jared Padalecki)

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193cmの長身と優しい物腰で『スーパーナチュラル』のサム・ウィンチェスターを演じているジャレッド・パダレッキ。彼はここ15年、ひっきりなく俳優業に打ち込んできた。 『スーパーナチュラル』の共演者ジェンセン・アクレスと同じくテキサスで生まれたジャレッドが演技を学び始めたのは12歳の時。初仕事は199

エミリア・クラーク(Emilia Clarke)

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2011年から放送されている大河ファンタジードラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』でメインキャラクターの一人、デナーリス・ターガリエン役を演じて世界的な知名度を得たエミリア・クラーク。七つの国を率いていた王だった父が殺され、幼くして他国で暮らすことを余儀なくされてきた王女デナーリスは男性優位の世界で強い

ジェンセン・アクレス(Jensen Ackles)

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大ヒットドラマ『スーパーナチュラル』で弟サムを命に代えても守ろうとするディーンを演じているジェンセン・アクレス。ディーンは地獄に落ちたり悪魔となるなど様々な経験をしてきたが、苦境から何度もよみがえってきたのはジェンセン自身も同じだと言える。 本名はジェンセン・ロス・アクレス。もともと両親は彼を「ジャ

ショーン・ビーン(Sean Bean)

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英国出身ながら1990年代前半という早い段階でハリウッドに進出し、英米で30年以上にわたり活躍しているショーン・ビーン。『ロード・オブ・ザ・リング』や『ゲーム・オブ・スローンズ』といったファンタジーものの印象が強いが、一時期よく悪役を演じていたこともあってか、一筋縄ではいかないキャラクターという役が

ヴァンサン・エルバズ(Vincent Elbaz)

『ノーリミット 2』ヴァンサン・エルバズ
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派手なアクションからコメディまでこなすヴァンサン・エルバズ。日本の海外ドラマファンには、リュック・ベッソン『ノーリミット』の主演でおなじみの人気フランス人俳優だ。 【関連特集】リュック・ベッソンが贈るノンストップ潜入捜査アクション第2弾!!『ノーリミット2』 1971年2月3日、フランス・パリに生ま

クリスティン・クルック(Kristin Kreuk)

クリスティン・クルック
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ドラマ『ビューティ&ビースト/美女と野獣』で、母の死の謎に迫るキャサリン捜査官を演じている女優クリスティン・クルック。エキゾチックな顔立ちにナチュラルな美しさで観る者をとりこにする彼女。これまであまり明るみに出てこなかったクリスティンの半生に迫る! 【関連記事】超人化された闇のヒーローと美人刑事が、

ヒュー・ジャックマン(Hugh Jackman)

ヒュー・ジャックマン
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ハリウッドで成功するオーストラリア俳優と言えば、メル・ギブソンから始まり、ラッセル・クロウと、無骨でワイルドな男くさい男たちだった。この"タフでワイルド"というオーストラリア俳優の伝統的なイメージに、マイルドな味わいを加えたのがヒュー・ジャックマンだ。紳士的な優雅さを身にまといながら、気取らず、素朴

ジョエル・キナマン(Joel Kinnaman)

ジョエル・キナマン
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『キリング/26日間』でヒロイン、リンデンの後任にして後に相棒として共に捜査を進める刑事ホールダーを演じ、現在ハリウッドでもめきめきと注目度がアップしているのが、スウェーデン出身の俳優ジョエル・キナマンだ。『キリング/26日間』での彼は189cmの長身にやさぐれた雰囲気、気だるげな話し方(時々何を言

イヴォンヌ・ストラホフスキー(Yvonne Strahovski)

イヴォンヌ・ストラホフスキー
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華やかで完璧なルックスとはいささかギャップのある人懐っこいチャーミングな笑顔。しかし演じる役柄にはどこかミステリアスで影がある。「この人をもっと知りたい」――見る者がそんな思いに駆られる女優がイヴォンヌ・ストラホフスキーだ。 【関連特集】最初で最後!?の大CHUCK祭、開催! アメリカのTV界にすい

ザッカリー・リーヴァイ(Zachary Levi)

ザッカリー・リーヴァイ
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ひょんなことからスパイの世界に引きずり込まれ、政府の諜報員になってしまったオタク青年チャック・バトウスキーの活躍を描く大人気アクションコメディ『CHUCK/チャック』。本作で主人公チャックを等身大の魅力たっぷりに演じ、たちまち人気者になったのが、今や注目度ナンバーワンの俳優、ザッカリー・リーヴァイだ

マッツ・ミケルセン(Mads Mikkelsen)

マッツ・ミケルセン
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世界中を震撼させた映画『羊たちの沈黙』の人食い殺人鬼ハンニバル・レクターを主人公に据えた新作ドラマシリーズ『ハンニバル』。本作で、名優アンソニー・ホプキンスが演じたハンニバルを踏襲しつつ、そこに色気のある怪しさを加え、鮮烈に演じているのがマッツ・ミケルセンだ。アメリカのTVシリーズ初出演となるが、出

ジェームズ・スペイダー(James Spader)

ジェームズ・スペイダー
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クールな外見に知的なたたずまい――80年代二枚目スターとして青春映画で活躍したジェームズ・スペイダーは、ずっと"ミステリアスな男"を演じ続けてきた。というより、彼という存在が、どんな役でも深みのある、つかみどころがない、影のある男にしてしまうのかもしれない。 【関連特集】2014年は2つの熱いドラマ

ティナ・フェイ(Tina Fey)

ティナ・フェイ
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昨年、シーズン7でフィナーレを迎えた大人気コメディ『30 ROCK/サーティー・ロック』で主演・脚本・製作総指揮を務めたティナ・フェイ。エミー賞をはじめ数々の賞を総ナメにした本作で、人気コメディ女優として、さらには人気番組クリエイターとしての地位を不動のものにした。自ら手がけたコメディを独特なユーモ

アレックス・オロックリン(Alex O'Loughlin)

アレックス・オロックリン
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大人気特別捜査チームアクションドラマ『HAWAII FIVE-0』で破天荒なチームリーダー、スティーヴ・マクギャレットを体当たりで演じるアレックス・オロックリン。スティーヴといえば、人並み外れた強靭な肉体と愚直な性格で視聴者に強いインパクトを与えているが、そんな彼を演じるアレックスについては意外と知

ジェニファー・モリソン(Jennifer Morrison)

ジェニファー・モリソン
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2011年よりアメリカABC系列で放送がスタートしたファンタジードラマ『ワンス・アポン・ア・タイム』で、魔女に呪いをかけられた街の救世主となるヒロイン、エマを演じるジェニファー・モリソン。今回は今、のりにのったジェニファーの女優人生にフォーカスしたい。 【関連特集】大人のためのファンタジードラマいよ

ケヴィン・スペイシー(Kevin Spacey)

ケヴィン・スペイシー
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ネット配信番組では史上初のノミネートとなり、今年のエミー賞の台風の目として注目されている『ハウス・オブ・カード 野望の階段』。放送当初から、鬼才デヴィッド・フィンチャーと映画で活躍する大物俳優ケヴィン・スペイシーがタッグを組んだということもあり、話題をさらっていた。自分を裏切った大統領と首席補佐官に

スティーヴン・アメル(Stephen Amell)

スティーヴン・アメル
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2012年より全米で放送開始となったヒーローアクションドラマ『ARROW/アロー』。放送開始前から評価の高かった作品だが、放送開始してからも高い人気をキープしている。その主役オリバー・クィーンならびにグリーンアローをワイルドに演じるのが誰でもない若きカナダ人俳優のスティーヴン・アメルだ。 ★関連特集
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