『ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則』のペニー役で知られるケイリー・クオコが、自身の最新主演作となるMGM+のミニシリーズ『Vanished(原題)』について、「もし出演していなかったとしても、絶対に観ていた」と語った。 PEOPLE誌の独占インタビューでケイリーは、本作に強く惹かれた理由として、リアルさとトゥルークライム的な要素を挙げている。 恋人の失踪から始まるサスペンス 『Vanished』は、南フランス行きの列車旅行中に恋人のトム(サム・クラフリン)が突如姿を消したことをきっかけに、主 …