ディズニーが誇る象徴的なキャラクター、ティンカー・ベル。彼女を主人公に据えたプロジェクト『Tink(原題)』が、Disney+(ディズニープラス)向けのドラマシリーズとして新たなフェーズに突入した。長年、映画化の噂が絶えなかった本作だが、現在は配信サービスにおける最優先プロジェクトとして位置づけられ、開発が加速している。米Varietyが報じた。 ティンカー・ベル主演の『Tink』が実写ドラマとして再始動 本作の歴史は長く、少なくとも10年前からさまざまな形で企画が練られてきた。2010年当時はエリザベス …