『殺し屋たちの店』シーズン2が、7月22日(水)より独占配信開始となる。あわせて、本予告編第三弾とキービジュアルが公開された。さらに、シーズン1の日本語吹替版・第1話から第3話が、YouTubeで期間限定無料配信されることも決定した。
『殺し屋たちの店』シーズン2が7月22日より独占配信
韓国ドラマ『殺し屋たちの店』シーズン2をDisney+ (ディズニープラス)のコンテンツブランド「スター」にて7月22日(水)より独占配信開始する。
シーズン2では、叔父ジンマン役のイ・ドンウク、暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役のキム・ヘジュンが続投。ミンへ役のクム・ヘナ、ブラザー役のイ・テヨン、パーシン役のキム・ミンなど、シーズン1の人気キャラクターも引き続き登場する。
『殺し屋たちの店』シーズン2は、日本語吹替版での配信も決定している。ジアン役は山田唯菜がシーズン1に引き続き担当。ジンマン役も濱野大輝が続投する。
解禁された本予告編第三弾では、岡田将生と玄理が演じるJとQの姿も随所に登場。「新しいミッションがきた。韓国!」と指示を出すQのセリフとともに、韓国へ向かうJ、Q、クサナギの姿が映し出される。
ジンマンは「姪(ジアン)の周囲をうろついたり、指一本でも触れたりしたら、バビロンの実態を世に晒す」と宣戦布告するが、「言っただろ、お前(ジンマン)が先に死ぬ」と挑発される。「ジンマン!」と泣き叫ぶジアンの姿や大規模な爆発、さらに「俺はジアンの盾になる」と決意を固めるジンマンの姿も描かれ、命を懸けて店を守るための反撃が始まることを予感させる内容となっている。
キービジュアルには、殺し屋専用の武器店「マーダーヘルプ」チームからジンマン、ジアン、ミンへ、パーシン、ブラザーが登場。敵対する世界的な殺し屋組織「バビロン」からは、ジンマンの因縁の相手であるベイルに加え、シーズン2から登場するJ、Q、東アジア支部長のクサナギ(チョン・ユンハ)も描かれている。
血しぶきを思わせる赤に染まった背景や、「逃げ場ゼロの極限バトル」というキャッチフレーズが、さらに激化する戦いと、それぞれの思惑が交錯する予測不能な物語を印象づけている。

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シーズン1第1話から第3話を無料配信
本日から8月24日(月)16:59までの期間に、シーズン1の日本語吹替版・第1話から第3話が、「ディズニープラス公式」YouTubeにて無料配信される。
『殺し屋たちの店』シーズン2配信情報
『殺し屋たちの店』シーズン2はディズニープラスのスターで7月22日(水)より独占配信スタート。毎週水曜日に2話ずつ配信させる。
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