超常現象研究家の実体験をもとに製作されたホラー映画『死霊館』シリーズの見るべき順番を徹底解説。さらに、お得に見れる配信サービスや作品情報もまとめた。
\『死霊館』シリーズ全作配信中/
『死霊館』ユニバースはどこで見れる?
映画『死霊館』ユニバースは、各動画配信サービスで配信中。
タイトル | U-NEXT | Prime Video | Netflix |
---|---|---|---|
『死霊館』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『アナベル 死霊館の人形』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『死霊館 エンフィールド事件』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『アナベル 死霊人形の誕生』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『死霊館のシスター』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『アナベル 死霊博物館』 | 見放題 | 見放題 | 見放題 |
『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』 | 見放題 | 見放題 | なし |
『死霊館のシスター 呪いの秘密』 | レンタル | レンタル・購入 | 見放題 |
『死霊館』ユニバースをお得に見たいなら、U-NEXTがおすすめ!
『死霊館』シリーズを見るなら、全8作を全て配信しているU-NEXTがおすすめ。
レンタル配信中の『死霊館のシスター 呪いの秘密』も、無料トライアル開始時にもらえる600ポイントを使えば、実質無料で見れる!
\新規登録なら31日間無料!/
業界最長の31日間無料トライアル!
※通常月額2,189円(税込)
※トライアル期間中の解約もOK
全世界1億人超の会員を有するワーナー・ブラザース・ディスカバリーが運営する動画配サービス Max」がU-NEXTに登場。ハリー・ポッター、DCなど、人気のMax作品をすべて見放題で楽しめる!
無料期間でももらえる600円分のポイントで、最新作のレンタル、漫画の購入、映画館チケットへの交換などができる!
業界最大の見放題作品数!海外ドラマの他、映画・国内ドラマ・韓国ドラマ・スポーツなど豊富なラインアップ!
『死霊館』ユニバースとは
『死霊館』とは、多くの超常現象を解明してきた実在する超常現象研究家ウォーレン夫妻の体験談をもとにしたホラー映画。『死霊館』から続く続編やスピンオフなどは、まとめて「死霊館ユニバース」と呼ばれている。「死霊館ユニバース」を細かく分けると、3つのシリーズに分けることができる。
- 「死霊館」シリーズ
- 「アナベル」シリーズ
- 「死霊館のシスター」シリーズ
さらに、「死霊館ユニバース」には数えられていないものの、世界観を共有している関連作品も2作公開されている。
「死霊館」シリーズ
シリーズの本流であり、心霊研究家のウォーレン夫妻が超常現象の調査・悪魔祓いに挑む実話ベースのホラー作品。現在3作品が公開されており、最新作『死霊館 最後の儀式』は2025年10月に公開が予定されている。
- 『死霊館』(2013)
- 『死霊館 エンフィールド事件』(2016)
- 『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』(2021)
- 『死霊館 最後の儀式』(2025)
「アナベル」シリーズ
『死霊館』に登場した呪われた人形“アナベル”の誕生秘話や人形によって起こる悲劇を描いたスピンオフシリーズ。以下の3作品が公開されている。
- 『アナベル 死霊館の人形』(2014)
- 『アナベル 死霊人形の誕生』(2017)
- 『アナベル 死霊博物館』(2019)
「死霊館のシスター」シリーズ
『死霊館 エンフィールド事件』に登場した悪魔“ヴァラク”の過去と正体に迫るスピンオフ。中世ヨーロッパの修道院を舞台にした、宗教色の強いゴシックホラー。現在2作品公開されているが、公開順=時系列順になっている。また、他作品を見ていなくても、単体で楽しむことができる。
- 『死霊館のシスター』(2018)
- 『死霊館のシスター 呪いの秘密』(2023)
そのほか関連作品
『死霊館』ユニバースとしては数えられていないが、世界観を共有しており、『死霊館』ユニバースに登場したキャラクターが出演する関連作品が2作品ある。
- 『ウルフ・アット・ザ・ドア』(2016)
- 『ラ・ヨローナ ~泣く女~』(2019)
2016年公開の『ウルフ・アット・ザ・ドア』は、『アナベル 死霊館の人形』で監督を務めたジョン・R・レオネッティが手掛けており、同作に登場したクラーキン刑事が本作でも登場する。日本では公開されていない。
『ラ・ヨローナ ~泣く女~』は、メキシコの都市伝説「ラ・ヨローナ(泣く女)」を元にしたホラー映画。死霊館ユニバースとの直接的なつながりは薄いが、『アナベル 死霊館の人形』に登場したペレス神父が登場する。
『死霊館』ユニバースの見るべき順番は?
『死霊館』ユニバースは、公開順と時系列順が大きく異なっている。
『死霊館』ユニバースの公開順を解説!
現在公開されている8作品の公開順は、以下の通り。
- 『死霊館』(2013)
- 『アナベル 死霊館の人形』(2014)
- 『死霊館 エンフィールド事件』(2016)
- 『アナベル 死霊人形の誕生』(2017)
- 『死霊館のシスター』(2018)
- 『アナベル 死霊博物館』(2019)
- 『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』(2021)
- 『死霊館のシスター 呪いの秘密』(2023)
- 『死霊館 最後の儀式』(2025)
さらに、各作品の概要を表でわかりやすく解説してみた。
公開年 | 作品名 | 作品概要 |
---|---|---|
2013 | 『死霊館』 | 「死霊館」シリーズ第1作 ウォーレン夫妻がペロン家の悪霊を調査 |
2014 | 『アナベル 死霊館の人形』 | 「アナベル」シリーズ第1作 呪われた人形「アナベル」の前日譚 |
2016 | 『死霊館 エンフィールド事件』 | 「死霊館」シリーズ第2作 ウォーレン夫妻がポルターガイスト事件を調査 |
2017 | 『アナベル 死霊人形の誕生』 | 「アナベル」シリーズ第2作 呪われた人形「アナベル」の誕生秘話 |
2018 | 『死霊館のシスター』 | 「死霊館のシスター」シリーズ第1作 最凶の悪魔ヴァラクと教会の戦いを描く |
2019 | 『アナベル 死霊博物館』 | 「アナベル」シリーズ第3作 呪われた人形「アナベル」の復活 |
2021 | 『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』 | 「死霊館」シリーズ第3作 悪魔に憑依され殺人を犯した青年の裁判 |
2023 | 『死霊館のシスター 呪いの秘密』 | 「死霊館のシスター」シリーズ第2作 シスター・アイリーンが再びヴァラクと対峙 |
2025 | 『死霊館 最後の儀式』 | 今年公開予定 |
※「公開年」は本国アメリカでの公開年
『死霊館』ユニバースを時系列順を解説!
現在公開済みの『死霊館』ユニバースを時系列順に並べ替えると以下の順になる。
- 『死霊館のシスター』:1952年
- 『死霊館のシスター 呪いの秘密』:1956年
- 『アナベル 死霊人形の誕生』:1958年
- 『アナベル 死霊館の人形』:1970年
- 『死霊館』:1971年
- 『アナベル 死霊博物館』:1972年
- 『死霊館 エンフィールド事件』:1977年
- 『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』:1981年
結論、見る順番は、伏線回収の衝撃を楽しめる公開順がおすすめ!
『死霊館』ユニバース作品情報
現在公開されている全8作の作品情報やあらすじをまとめた。
『死霊館』
「死霊館」ユニバースの第1作で、実在する超常現象研究家のウォーレン夫妻が体験した恐ろしい事件を基に描かれたオカルト・ホラー映画。『ソウ』『インシディアス』を手掛けたジェームズ・ワン監督が監督を務めた。
『死霊館』 | |
---|---|
原題 | The Conjuring |
製作国/製作年 | アメリカ/2013年 |
監督 | ジェームズ・ワン |
製作 | トニー・デローザ=グランド、ピーター・サフラン、ロブ・コーワン |
製作総指揮 | ウォルター・ハマダ、デイヴ・ノイスタッター |
脚本 | チャド・ヘイズ、ケイリー・W・ヘイズ |
キャスト | ヴェラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン、ロン・リヴィングストン、リリ・テイラー ほか |
舞台は、1971年ロードアイランド州。田舎の古い一軒家に引っ越してきたペロン一家の周囲で、次々と不可解な現象が発生する。妻の身体に謎の痣が浮かび上がり、愛犬は死亡、家中の時計が午前3時7分で止まってしまった。娘たちにも危害が及び始めたことで、一家は著名な超常現象研究家・ウォーレン夫妻に助けを求めることに…。
『アナベル 死霊館の人形』
前作『死霊館』に登場した呪われた人形「アナベル」の前日談を描く。脚本は、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』を手掛けたゲイリー・ドーベルマン。
『アナベル 死霊館の人形』 | |
---|---|
原題 | Annabelle |
製作国/製作年 | アメリカ/2015年 |
監督 | ジョン・R・レオネッティ |
製作 | ピーター・サフラン、ジェームズ・ワン |
製作総指揮 | リチャード・ブレナー、ウォルター・ハマダ、デイヴ・ノイスタッター、ハンス・リッター |
脚本 | ゲイリー・ドーベルマン |
キャスト | アナベル・ウォーリス、ウォード・ホートン、アルフレ・ウッダード、トニー・アメンドーラ ほか |
妊娠中のミアは、夫ジョンから大好きなアンティーク人形をプレゼントされる。喜ぶミアだったが、その日を境に二人の周囲で恐ろしい事件や現象が起こりはじめる。人形を捨て新しいアパートへと引っ越した夫婦だったが、荷解きで段ボールから出てきたのは捨てたはずの人形だった。やがて人形の魔の手は、生まれたばかりの娘リアへと迫る―。
『死霊館 エンフィールド事件』
ウォーレン夫妻が主人公の「死霊館」シリーズ第2作目。本作は、1977年にロンドン北部のエンフィールドで実際に発生したポルターガイスト現象「エンフィールド事件」を題材にしている。
『死霊館 エンフィールド事件』 | |
---|---|
原題 | The Conjuring 2 |
製作国/製作年 | カナダ・アメリカ・イギリス/2016年 |
監督 | ジェームズ・ワン |
製作 | ピーター・サフラン、ロブ・コーワン、ジェームズ・ワン |
製作総指揮 | トビー・エメリッヒ、リチャード・ブレナー、ウォルター・ハマダ、デイヴ・ノイスタッター |
脚本 | チャド・ヘイズ、ケイリー・W・ヘイズ、ジェームズ・ワン、デヴィッド・レスリー・ジョンソン |
キャスト | ヴェラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン、フランシス・オコナー、マディソン・ウルフ、サイモン・マクバーニー、フランカ・ポテンテ |
1977年、ロンドン北部の町エンフィールドので暮らすシングルマザーと4人の子供たちの周囲で異変が起こるようになる。次女ジャネットの様子がおかしくなり、家では怪奇現象が頻発していた。警察やテレビ局のカメラの前でも怪奇現象は発生し、その激しさはますます増していた。この話を聞いたウォーレン夫妻は、家族を救うため調査を開始する。
『アナベル 死霊人形の誕生』
「死霊館」ユニバースとしては4作目、「アナベル」シリーズとしては2作目となる作品。呪われた人形「アナベル」の誕生秘話が明らかになる。監督は、『シャザム!』シリーズで知られるデヴィッド・F・サンドバーグ。
『アナベル 死霊人形の誕生』 | |
---|---|
原題 | Annabelle: Creation |
製作国/製作年 | アメリカ/2017年 |
監督 | デヴィッド・F・サンドバーグ |
製作 | ピーター・サフラン、ジェームズ・ワン |
製作総指揮 | リチャード・ブレナー、ウォルター・ハマダ、デイヴ・ノイスタッター、ハンス・リッター |
脚本 | ゲイリー・ドーベルマン |
キャスト | ステファニー・シグマン、タリタ・ベイトマン、ルールー・ウィルソン、フィリッパ・クルサード、グレイス・フルトン、ルールー・サフラン ほか |
人形師サムとその妻エスターは、不慮の事故により愛しい娘を亡くしてしまう。12年後、夫婦は、孤児院にいた6人の少女と世話係のシスターに家を貸し出すことに。ある日、少女の一人ジャニスは、サムから入ることを禁じられていた部屋へと入ってしまう。その部屋には、白いドレスを着た不気味な人形が座っていた―。
『死霊館のシスター』
「死霊館」ユニバース5作目で、『死霊館 エンフィールド事件』に登場した悪魔「ヴァラク」の前日譚を描く。「ヴァラク」と対決する主人公アイリーンを『アメリカン・ホラー・ストーリー』で知られるタイッサ・ファーミガが演じた。
『死霊館のシスター』 | |
---|---|
原題 | The Nun |
製作国/製作年 | アメリカ/2018年 |
監督 | コリン・ハーディ |
製作 | ジェームズ・ワン、ピーター・サフラン |
製作総指揮 | リチャード・ブレナー、ウォルター・ハマダ、デイヴ・ノイスタッター、ゲイリー・ドーベルマン、マイケル・クリアー、トッド・ウィリアムズ |
脚本 | ゲイリー・ドーベルマン |
キャスト | デミアン・ビチル、タイッサ・ファーミガ、ジョナ・ブロケ、シャーロット・ホープ、イングリット・ビス、ボニー・アーロンズ |
1952年、ルーマニアの古びた修道院で、若い修道女の変死体が発見される。当初は自殺かと思われたが、いくつかの不可解な点を重く見た教会は、バーク神父と見習いシスターのアイリーンを派遣し、真相究明を命じる。修道院に到着した二人を待ち受けていたのは、どこか陰鬱な雰囲気を漂わせる尼僧たちと、説明のつかない奇妙な現象の数々だった――。
『アナベル 死霊博物館』
呪われた人形「アナベル」のその後を描いた「アナベル」シリーズ第3弾。超常現象研究家ウォーレン夫妻の自宅に厳重に保管されたはずのアナベルが再び悲劇を巻き起こす。これまで「アナベル」シリーズで脚本を担当してきたゲイリー・ドーベルマンの監督デビュー作でもある。
『アナベル 死霊博物館』 | |
---|---|
原題 | Annabelle Comes Home |
製作国/製作年 | アメリカ/2019年 |
監督 | ゲイリー・ドーベルマン |
製作 | ピーター・サフラン、ジェームズ・ワン |
原案 | ゲイリー・ドーベルマン、ジェームズ・ワン |
脚本 | ゲイリー・ドーベルマン |
キャスト | マッケナ・グレイス、マディソン・アイズマン、ケイティ・サリフ、パトリック・ウィルソン、ヴェラ・ファーミガ ほか |
恐ろしい惨劇を引き起こした呪われた人形「アナベル」は、超常現象家であるウォーレン夫妻によって引き取られ、彼らの自宅で厳重に保管されていた。ある日、夫妻は仕事のため娘ジュディを家に残して外泊することに。両親がいない夜をベビーシッターのメアリーとその友人ダニエラとともに楽しく過ごしていたジュディだったが、子どもたちによって封印が解かれたアナベルが再び悲劇を生む――。
『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』
『死霊館 エンフィールド事件』の続編で、再びウォーレン夫妻の視点から物語が描かれる。本作のモチーフとなったのは、友人殺害の罪で起訴された被告人が、悪魔に憑依されたため犯行を犯したと主張した実在の裁判。
『死霊館 悪魔のせいなら、無罪。』 | |
---|---|
原題 | The Conjuring: The Devil Made Me Do It |
製作国/製作年 | アメリカ/2021年 |
監督 | マイケル・チャベス |
製作 | ジェームズ・ワン、ピーター・サフラン |
製作総指揮 | リチャード・ブレナー、デイヴ・ノイスタッター、ヴィクトリア・パルメリ、マイケル・クリアー、ジャドソン・スコット、ミシェル・モリッシー |
脚本 | デヴィッド・レスリー・ジョンソン=マクゴールドリック |
キャスト | ヴェラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン、ルアイリ・オコナー、サラ・キャサリン・フック、ジュリアン・ヒリアード ほか |
1981年、ウォーレン夫妻は、8歳の少年デヴィッドに憑依した悪魔のお祓いを試みていた。しかし、悪魔の激しい抵抗を受けた夫エドは意識を失ってしまう。目を覚ましたエドは、デヴィッドから抜け出した悪魔が次は、姉の恋人アーニーに憑依するのを目撃したと話すが、時すでに遅く、悪魔に支配されたアーニーが友人を殺害してしまっていた。ウォーレン夫妻は、アーニーを救うため法廷で悪魔の存在を証明しようとする。
『死霊館のシスター 呪いの秘密』
『死霊館のシスター』の続編で、シスター・アイリーンと悪魔「ヴァラク」が再び対決する。主演は引き続きタイッサ・ファーミガ。
『死霊館のシスター 呪いの秘密』 | |
---|---|
原題 | The Nun II |
製作国/製作年 | アメリカ/2023年 |
監督 | マイケル・チャベス |
製作 | ピーター・サフラン、ジェームズ・ワン |
原案 | アケラ・クーパー |
脚本 | イアン・ゴールドバーグ、リチャード・ナイン、アケラ・クーパー |
キャスト | タイッサ・ファーミガ、ジョナ・ブロケ、ストーム・リード、アナ・ポップルウェル、ボニー・アーロンズ |
片田舎の修道院で静かに暮らしていたシスター・アイリーンのもとに、ある依頼が舞い込む。それは、復活を遂げた悪魔ヴァラクを再び調査してほしいというものだった。各地の教会で起こっている凄惨な事件から、ヴァラクが西へと移動していることを知ったアイリーンは、その後を追って南フランスの教会へと向かう。アイリーンがそこで再開したのは意外な人物だった――。
最新作『死霊館 最後の儀式』情報
予告動画
最新作『死霊館 最期の儀式』は、2025年10月公開予定。
作品情報
現在判明している情報は、以下の通り。
『死霊館 最後の儀式』 | |
---|---|
原題 | The Conjuring: Last Rites |
監督 | マイケル・チャベス |
脚本 | イアン・B・ゴールドバーグ、デヴィッド・レスリー・ジョンソン、リチャード・ナイン ジェームズ・ワン |
製作 | マイケル・クリアー、ピーター・サフラン、ジャドソン・アーニー・スコット、ジェームズ・ワン |
キャスト | ベラ・ファーミガ、パトリック・ウィルソン ほか |
最新作『死霊館 最後の儀式』は、2025年10月公開予定!