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SPECIAL 特集

LAスクリーニング2013 海外ドラマNAVI編集部が観た!最新&注目の海外ドラマまるごとご紹介!

  • 闘う若手たち ひと味違うそれぞれの青春
  • 個性が光る正義の騎士 実は俺、○○です…
  • 謎だらけの敵と闘うはめになる巻き込まれ組
  • 映画とはひと味違う僕らを見てくれ!
  • “陰謀”と聞くと燃える悪漢と闘う女たち
  • 恋愛について考えようか ドロドロ愛から愛の分析まで
  • 仕事に燃える 仕事から人生を学ぶのさ
  • フォーエバー・フレンズ! つらい時は友達がいる
  • ウィー・アー・ファミリー!ちょっと厄介、でも愛おしい
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個性が光る正義の騎士 実は俺、○○です…

作品リスト:

『Gang Related』

実はギャングの刑事です

ロサンゼルス市警のギャング対策部にエリート刑事として潜入するマフィアの青年の葛藤を描いた犯罪ドラマ。主演は、映画『世界侵略:ロサンゼルス決戦』や人気ドラマ『THE WIRE/ザ・ワイヤー』のラモン・ロドリゲス。元刑事だった亡き父親と同じくLAPD(ロス市警)の刑事になった主人公ライアン。彼は、対ギャングの部署で活躍し、有望な刑事として期待されていた。しかし、実は彼自身、ギャングの出身で、彼らとつながりがあった。死んだ父親の代わりに自分の面倒を見てくれたのが、ギャングのボスだったのだ。ライアンは、ギャング・ファミリーへの忠誠と、全面的に彼を信じてくれる職場とのジレンマに陥っていく。『ロスト』のテリー・オクィンがライアンの上司役で出演している。

マーティン・スコセッシ監督の『ディパーテッド』を彷彿とさせる設定なので、今後は警察からギャングに潜入捜査している捜査官も出てくるのではないかとちょっと期待してしまう。ちなみに本作の見どころとなるのは、ラテン系ギャングと警察の攻防戦だ。また、ギャングのボスと警察の上司がふたりともライアンを息子のように思っているのもポイントだ。彼はどちらの“息子”になろうと決めるのか。彼が捜査する事件にこのジレンマがどのように影響していくかに期待したい。

製作スタジオ:
FOX
放送:
FOX
放送開始日:
2014年5月
製作:
クリス・モーガン(『The Troop』」)、スコット・ローゼンバウム(『V』)、ブライアン・グレイザー(『24 -TWENTY FOUR-』
出演:
ラモン・ロドリゲス(『THE WIRE/ザ・ワイヤー』)、ジェイ・ヘルナンデス(『ラスト・リゾート』)、ロバート・ディグス(『カリフォルニケーション』)、サン・カン(『ワイルド・スピード』)、シャンテル・ヴァンサンテン(『One Tree Hill/ワン・トゥリー・ヒル』)、テリー・オクィン(『LOST』)

『Almost Human』

『Almost Human』

© Warner Bros. Entertainment Inc.

実はアンドロイドです

J・J・エイブラムスと『FRINGE/フリンジ』の共同製作者であるJ・H・ワイマンと組み、近未来の犯罪捜査を描く。舞台は2048年のロサンゼルス。“ほとんど人間”というタイトル通り、人間そっくりのアンドロイドとパートナーを組んで凶悪事件を解決していく犯罪アクション。

凶悪化する犯罪に対し、警察では刑事たちにアンドロイド警官をつけていた。瞬時に状況を分析し、常に冷静な判断を下していくアンドロイドたち。しかし、ジョン・ケネックス刑事は、銃撃戦のさなか、アンドロイドの冷静すぎる判断のために、仲間の一人と自分の片足を失ってしまう。

1年後、現場に復帰したジョンは、相棒にアンドロイドを付けるのを断固として拒否する。いくら最新技術でも、心の通わないアンドロイドなど信用できないと心を閉ざすジョンに提案されたのが、“人間に限りなく近い”型落ちアンドロイド、ドリアンだった。彼には人間のように感情を学習していく“人工魂(ソウル)”プログラムが搭載されていたが、原因不明の機能障害を起こし、ラボの奥に眠っていた。ジョンは、ドリアンとパートナーを組むことを決める。

もちろん犯罪捜査が物語のメインであり、アクションもふんだんに盛り込まれている。しかし、やはりアンドロイドもので興味をかき立てられるのは、“人間らしさとは何なのか?”を考えさせられること。『ブレードランナー』のレプリカントの哀しみであり、またアンドロイドに裏切られた経験から、毛嫌いするようになったと言えば、『エイリアン』シリーズのリプリーの葛藤だったりする。1話だけだが、本作でもその要素はしっかり描かれていくようだ。

トラウマを抱えた刑事と型落ちの不完全なアンドロイドが、捜査を進めていく中で、おそらく限りなく人間に近い“ほとんど人間”になっていくのだろう。とはいえ、「ピノキオ」のように、やはり本物の人間になりたい願望などが出てくるのだろうか…。さらになぜ、ドリアンが機能障害を起こしたのかも気になるところ。

製作スタジオ:
WB
放送:
FOX
放送開始日:
2013年11月4日
製作:
J・J・エイブラムス(『スター・トレック イントゥ・ダークネス』)、J・H・ワイマン(『FRINGE/フリンジ』)、ブライアン・バーク(『レボリューション』)
出演:
カール・アーバン(『スター・トレック イントゥ・ダークネス』)、マイケル・イーリー(『アンダー・ワールド 覚醒』)、マッケンジー・クルック(『ゲーム・オブ・スローンズ』)、リリ・テイラー(『シックス・フィート・アンダー』)、マイケル・アービー(『ザ・ユニット』)、ミンカ・ケリー(『新チャーリーズ・エンジェル』)

『Marvel's Agents of S.H.I.E.L.D.』

実はアベンジャーズとも知り合いです

大ヒット映画『アベンシャーズ』から生まれたスピンオフ。『アベンジャーズ』での闘いで命を落としたコールソン捜査官が戻ってくる!? 数々の謎を含みながら、コールソン捜査官率いる少数精鋭のエージェント・チームが様々な怪事件を解決していく。

『アイアンマン』シリーズ、『マイティ・ソー』、『アベンジャーズ』に引き続き、クラーク・グレッグがコールソン捜査官を演じる。製作総指揮とパイロットの脚本、および監督も、映画と同じくジョス・ウェドン(『バフィー ~恋する十字架~』『ドールハウス』)と彼の弟ジェド・ウェドンが務める。

マーベル・ワールドのつなぎ的な役割を演じてきたコールソン捜査官が、いよいよ主役で登場。S.H.I.E.L.Dのエージェントたちは、スーパーパワーを持つ他のヒーローとは違い、あくまでも普通の人間だ。知力と科学力と度胸で、難事件を解決していく。コールソン捜査官復活の謎を含みながら、基本的に1話ごとに事件を解決していく展開になりそうだ。コールソン捜査官率いる少数精鋭のクセ者チームがどんな事件を解決していくのか。マーヴェル・ワールドならではの科学実験や陰謀など個性的な事件が期待できる。

製作スタジオ:
Disney ABC
放送:
ABC
放送開始日:
2013年9月24
製作:
ジョス・ウェドン(『アベンジャーズ』、ジェド・ウェドン(『スパルタカス』)、マウリサ・タンチャローエン(『私はラブ・リーガル』)
出演:
クラーク・グレッグ(『アベンジャーズ』)、ミン・ナ・ウェン(『ER 緊急救命室』)、レイン・ド・ケーステッカー(『Coronation Street』)、エリザベス・ヘンストリッジ(『Hollyoaks』)、ブレット・ダルトン(『Killing Lincoln』)

『Ironside』

実は車いすですが、なめると痛い目にあうよ

1969〜1975年に日本でも放送された『鬼警部アイアンサイド』のリメイク。捜査中の事故により車イス生活を強いられた主人公のアイアンサイドの活躍を描いた刑事ドラマ。捜査中に銃弾をうけたことで車椅子での生活を余儀なくされたアイアンサイドだが、そのハンディキャップをものともせず、えり抜きのチームとともに独自の視点から捜査を展開。また『ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア』のマイケル・カレオが脚本を執筆し、オリジナルの男気はそのままに、アイアンサイドの世界を現代によみがえらせている。

やはり本作の面白さは、アイアンサイドのキャラクター性にかかってくる。オリジナルでは、熟練風情たっぷりだったが、今回は『THE EVENT/イベント』のブレア・アンダーウッドが男の色気たっぷりに演じている。自分の身に起こってしまった不幸に腐らず、愚痴らず、仲間には弱音をはかず、だが時折、人知れず自分の運命を呪い、葛藤するアイアンサイド。ハンディキャップを背負うからこそ、見えてくる彼ならではの捜査の視点が、本作の魅力の一つとなっている。あとは『クローザー』のように、彼が率いるチームが、どこまで個性を発揮していくのかがポイントになりそうだ。

製作スタジオ:
NBCUniversal
放送:
NBC
放送開始日:
2013年10月2日
製作:
マイケル・カレオ(『ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア』)、テリ・ウェインバーグ(『The Office』)、ジョン・デイヴィス(『The Blacklist』)
出演:
ブレア・アンダーウッド(『THE EVENT/イベント』、ブレント・セクストン(『THE KILLING ~闇に眠る美少女』)、パブロ・シュレイバー(『THE WIRE/ザ・ワイヤー』)、スペンサー・グラマー(『GREEK ~ときめきキャンパスライフ』)、ニール・ブレッドソー(『SMASH』)、ケネス・チョイ(『Sons of Anarchy』)

『Intelligence』

実は、脳内に特殊チップが埋め込まれてます

『LOST』のジョシュ・ホロウェイと『CSI:科学捜査班』のマージ・ヘルゲンバーガーが共演するスリラー・アクション。ジョシュ演じる主人公ガブリエル・ブラックは、アメリカ国家安全保障局(NSA)のエージェント。CIAが人間を使ったスパイ活動で情報収集するのに対し、NSAはSIGINT(シギント=signals intelligence)と呼ばれる無線諜報、電波信号の傍受による情報収集活動を行う機関だ。その最先端の技術を駆使したエージェントが、主人公ガブリエルというわけだ。彼は、脳に特殊なマイクロチップを埋め込んでいるため、脳神経が直接ネットにアクセスし、あらゆる電子情報を引き出すことができる。つまり、歩くハッキングマシンのような男なのだ。この特殊能力を持ったエージェントを中心に、アメリカ国家安全保障局のサイバー部隊の活躍を描く。基本的に1話完結で進むが、大きな謎としてガブリエルの妻の行方と死の真相という彼の問題が関わってくる。

CIAに比べて馴染みのないNSAという機関を舞台にしているため、彼らがどのような目的で活動し、何から国家を守っているのかをまず理解し、慣れるまで回数を観ないとしっくりこないかもしれない。確かに、主人公が“歩くハッキングマシン”のようにどんどん情報を引き出すことができるのはSF的でありながら現代の情報社会にあった設定で新しい。しかし、情報戦のため、情報分析などが多く、アクション・スリラーのわりには説明的なのがもったいない。ジョシュのような典型的な体育会系俳優が主演なので、今後は『24 -TWENTY FOUR-』のジャック・バウワーのようにガンガン陰謀に入りこんでいく展開が期待されるが…。ジョシュ演じるガブリエルは、型破りで一匹狼タイプで、いかにも命令違反をしそうな、やんちゃエージェント。(なぜいかにも言うことを聞かなそうな男に、こんな国家機密にかかわるハイテク技術を施したのかという根本的なツッコミはなしとして)自分で考え、自分で行動できるタフガイはジョシュのハマり役と言えよう。それをお姉さん的な立場から、マージ演じる上司がしっかり押さえるというバランスもいい。強いて言えば、ジョシュの暑苦しさを緩和させる役目というか、メンバーにユーモア担当のヌケキャラがいないのが、ちょっと物足りない。このまま、大まじめに進むとなると、NSAは国家機密をガッツリ握っている機関だけに、今度の陰謀が他のスパイドラマとかぶらないように展開してほしいところだが…。

製作スタジオ:
Disney ABC
放送:
CBS
放送開始日:
2014年2月24日
製作:
マイケル・サイツマン(『愛ここにありて』)、トリップ・ヴィンソン(『ザ・ライトエクソシストの真実-』)、デヴィッド・セメル(『Dr. HOUSE』)
出演:
ジョシュ・ホロウェイ(『LOST』)、マージ・ヘルゲンバーガー(『CSI: 科学捜査班』、ジェームズ・マルティネス(『ブレイキング・バッド』)、マイケル・レイディ(『THE MENTALIST メンタリストの捜査ファイル』)、ジョン・ビリングスレイ(『トゥルーブラッド』)

『KING&MAWELL』

『KING&MAWELL』

©2013 CBS Studios Inc.

実は元オリンピック選手と大統領シークレットサービスです

シークレットサービスをクビになったキング(ジョン・テニー)とマックスウェル(レベッカ・ローミン)が生活のために探偵会社を立ち上げる。腕も立つが口も立つ二人が、捜査中にも関わらず丁々発止を繰り広げる様が見どころのひとつ。ある日、キングの恩人が殺害される。仕事を離れて私怨で捜査をすることを決めたキングとそれに協力するマックウェル。二人は、第一容疑者としてFBIに補足されているエドガー(ライアン・ハースト)と面会する。エドガーは数字に対して圧倒的な能力を持つ自閉症の男である。面会することでエドガーの無罪を見抜き、証明して自由の身にしてやるキング&マックス。ただ面白くないのがエドガーを殺人の第一容疑者として捕えていたFBI捜査官のフランクである。恩を感じたエドガーに微かな友情の感情が芽生えたことと、エドガーの数字の能力が使えると踏んだキングとマックスウェルは助手の仕事をオファーする。エドガーはその申し出を受けて最初の仕事としてキングの恩師殺害事件の捜査を協力する。

製作スタジオ:
CBS
放送:
TNT
放送開始日:
2013年6月10日
製作:
グレッグ・ガルシア(『シングルパパの育児奮闘記』)、ジェームズ・バロウズ(『ふたりは友達? ウィル&グレイス』)
出演:
ジョン・テニー(『クローザー』、レベッカ・ローミン(『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』)、ライアン・ハースト(『ミディアム 霊能者アリソン・デュボア』)、マイケル・オキーフ(『フィクサー』)、クリス・バトラー(『グッド・ワイフ』)

『Rake』

実は、本気になったらすごいです。借金だらけのダメ弁護士だが、やる気を出すとハンパない!

映画『恋愛小説家』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたグレッグ・キニア主演の少し変わった法廷ドラマ。オーストラリアの人気ドラマのリメイクで、頭脳明晰かつチャーミングだが、ハチャメチャな生活ぶりが目立つ弁護士キーガン・ディーンが、誰も担当したがらない事件に取り組んでいく。キーガンのひねくれたキャラクターを考えると『Dr.HOUSE』の弁護士版と言ってもいいかもしれない。ストーリーの面白さ以前に、キャラクターの魅力がドラマの生命とも言える。

主人公のキーガンは、ギャンブルで借金を背負い口八丁で逃げおおせる半面、娼婦に本気で恋をしてしまうロマンチストな面もある。弁護士の恩師の家族には、毒舌っぷりで無礼だと嫌われているが、どこか憎めない男…。グレッグ・キニアは、“見た目はいいけど、実はショーモナイ男”がうまい俳優だ。虚勢を張っても内面はセコくてたまらん、という役を絶妙に、嫌味なく演じることができる俳優は、なかなかいない。どんなことしても嫌われない俳優、それがグレッグ・キニアの強み。それゆえに映画では損な役回りを担ってきたが、本作では、“一見ショーモナイし、ショーモナイことばかりするけど、やる時はやる男”と今までとはちょっと違う役を演じている。まさにスター映画ならぬ、スタードラマであり、彼の魅力にかかってくると言っても過言ではない。そのため彼のキャラクターを深めるために、今後はますます彼の下を訪れるクライアントや担当する事案の面白さが鍵になってくるだろう。

出演は、ジョン・オーティス(『世界にひとつのプレイブック』)、ミランダ・オットー(『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』)、ボヤナ・ノヴァコヴィッチ(『サティスファクション』)ほか。

製作総指揮は、オーストラリアのオリジナル版クリエイターであるピーター・ダンカンと、ピーター・トーラン(『レスキュー・ミー NYの英雄たち』)。

製作スタジオ:
Sony Pictures
放送:
FOX
放送開始日:
2014年
製作:
ピーター・ダンカン(オーストラリア版『Rake』)、ピーター・トーラン(『レスキュー・ミー NYの英雄たち』)、サム・ライミ(『スパイダーマン』
出演:
グレッグ・キニア(『恋愛小説家』)、ジョン・オーティス(『世界にひとつのプレイブック』)、ミランダ・オットー(『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』)、ボヤナ・ノヴァコヴィッチ(『サティスファクション』)、タラ・サマーズ(『ダメージ』)

  • 闘う若手たち ひと味違うそれぞれの青春
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