【ネタばれ】『ウォーキング・デッド』を卒業したあの人、ティーンホラーシリーズに出演

| コメント(0)

世界中で大ヒットしているサバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』を卒業したあの人が、ティーンホラーシリーズ『Light as a Feather(原題)』のシーズン2に出演することが明らかになった。米The Wrapが伝えた。

【関連記事】『ウォーキング・デッド』のダリルはLGBTQなの!? ショーランナーの答えは...


『ウォーキング・デッド』にはシーズン5からゲスト出演で参加し、シーズン8からはレギュラーに昇格していたイーニッド役のケイトリン・ネイコン。本国アメリカでは3月31日に放送されたシーズン9をもって、同シリーズを卒業していた。

そんな彼女の新天地となる『Light as a Feather』は、ゾーイ・アーセンの小説が原作。呪文を唱えると指先だけで人体を持ち上げられるというオカルト的な遊びを始めた10代の少女たちが、その呪文で唱えている通りに次々と死んでいってしまうというスリラーだ。

シーズン2には、前シーズンから出演しているリアナ・リベラト(『サンズ・オブ・アナーキー』)、ヘイリー・ラム(『マイ・ライフ~私をステキに生きた方法~』)、ジョーダン・ロドリゲス(『レディ・バード』)、ディラン・スプレイベリー(『ティーン・ウルフ』)らが続投。ケイトリンの他に、アドリヤン・レイ(『STAR 夢の代償』)、アリサ・アラパッチ(『HAWAII FIVE-0』)、キーラ・コサリン(『超能力ファミリー サンダーマン』)、ロビン・ライヴリー(『ゴーティマー・ギボン ~ふしぎな日常』)らがシーズン2から新たに加わる。(海外ドラマNAVI)

Photo:『ウォーキング・デッド』シーズン7より
(C)Gene Page/AMC

コメントする

カテゴリ

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 6.3.6

このブログ記事について

このページは、Hayamizu Emiが2019年4月 9日 21:10に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「『グッド・ドクター』フレディ・ハイモア、自閉症医師役は今まで一番準備がかかった」です。

次のブログ記事は「犯罪サイコサスペンス『キリング・イヴ』、シーズン2放送開始直後にシーズン3へ更新!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。