ディザスター・アクション大作『ジオストーム』ぐでたまとのコラボ映像が到着!

『ジオストーム』ぐでたま『300 <スリーハンドレッド>』のジェラルド・バトラー主演、『インデペンデンス・デイ』のディーン・デヴリン監督が天候を操る気象コントロール衛星の暴走が地球に引き起こす超異常気象を描いた『ジオストーム』が1月19日(金)に全国公開となる。この度、本作とぐでたまによるまさかのコラボレーション映像が解禁となった。

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気象コントロール衛星"ダッチボーイ"の暴走により、世界中で多発する自然災害。"絶対0度の大寒波"、"複数同時竜巻"、"雨のように降り注ぐカミナリ"、"バスほどの超巨大雹"など、その脅威は人類が未だ体験したことのないものばかり。香港では突然のマグマ噴出の恐怖が襲う! じわじわと高温になる大地、買ったばかりの卵がアスファルトに落ちると、そのまま目玉焼きに...。すると突然、その卵が超キュートなぐでたまになった!「いい感じに焼きあがったわ~」「あつくて...出たくない...」と、それまでの緊張感と恐怖を全く無視した展開に! ぐでたまたちの相変わらずのぐでぐで感に思わずほっこりしてしまう奇蹟のコラボ映像となった。

なんとぐでたまが洋画とコラボレーションするのは今回が初めて! このコラボに関して配給元のワーナー・ブラザース映画は、「『ジオストーム』は人類が未だ体験したこのないようなディザスターシーンが満載のハリウッドのエンターテイメント超大作です。この作品に相応しい衝撃の大きさ、そして誰も思いつかなかったようなコラボを考えた時、真っ先に上がったのがぐでたまでした。『ジオストーム』の衝撃と、ぐでたまのゆるさ。この2つを掛け合わせれば、未だかつてない映像が出来上がるのではないか?という思いがありました。更にはぐでたま史上初の洋画とのコラボであると知り、驚きつつも幸運だと感じています」とコメントしている。この卵が焼けるシーンは、その後香港の街を襲う未曽有の自然災害を予感させる大事なシーン。そんな重要なカットに出演できたぐでたまたちは、さぞ自分たちのいい焼き上がり具合をよろこんでいるに違いない!?

実はこの香港のシーンはMr.ディザスターことデヴリン監督の一番のお気に入り。「どのスペクタクルシーンもこだわったけど、個人的にインパクトがあって、お気に入りのシーンをあげるとすると、香港のシーンだね! 現地で撮影もしたし、学びもたくさんあった。とても迫力があって力強いシーンになったと思うよ!」と監督は太鼓判を押している。

『ジオストーム』は1月19日(金)全国ロードショー。(海外ドラマNAVI)

Photo:ぐでたま×『ジオストーム』
© 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., SKYDANCE PRODUCTIONS, LLC AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

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